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このブログは、自分が思った事・感じた事をうだうだ書いている内容なので、興味の無い方には時間のムダです。他を当ってくださいませ。ありがとうございました。






本日の1曲:MANIAC / MICHEAL SEMBELLO





今日は、久々に前の職場の仲の良いメンバー達と千葉の銚子港へ行って今が旬の鰯料理を食べてきた。
このメンツは当時自分がお世話になった年上の請負の方やパートの方達で、いつもは以前このブログにも書いた”魔太郎くん”も入ってるのだけど、今日は休出が入ってるとの事なんで欠席。

1月のあんこう鍋ツアー以来なので約5ヶ月振りの再会となった訳だけど、その間にオレがお世話になって仲も良かった請負のおじさんやパートのおねーさんが辞めてしまったという話を聞いて軽いショックを受けた。

以前の職場は過去のブログにも書いた通り、待遇は酷くて働いてる人達も人のレベルが低い酷いヤツらが半数くらいだったので、仕事辞めた後に仲が良くて会いたい人達がいても、その嫌なヤツらと会うのが凄く嫌なんで一度も顔を出してないのだけど(今後そういう機会も無いだろうな)そういう仲の良い人達が次々と辞めてしまった事を聞くと、先に仕事辞めたオレが言うのも何だけどちょっと居た堪れない気分になった。

勿論それぞれに理由はあるのだろうけど、その請負のおじさんはオレとは毎日休憩時間を合わせて色んな話をした人だったので(以前書いたプログレおじさん)そのまま自身の定年くらいまでは働くモンだとばかり思ってたんで、オレが辞めた後は他の人達と折り合いが悪かったのかな?とちょっと勘繰ってしまうのだけど、詳しい理由は不明との事。
もう一人のおねーさんの方は(おねーさんといっても、オレより2つ年上のおばさんだけど/苦笑)正社員登用のチャンスが目の前にあったにも関わらず突如辞めたという事なんで、結婚もしてるし正社員という枠組みに縛られたくないんだろうな...という事が何となく分かった。

2人共ホントに毎日顔を合わせて冗談ばっか言ってた仲だったので、仕事を辞めた理由はどうであれ次の人生が幸せであってほしいと願うばかりだ。

以前も書いた事だけど、仕事を辞めた奴らが次々と出戻りで戻ってくる状況があって、それぞれ「給料が安くて家族を食わせていけない」とか「会社の状況にうんざり」とか「待遇が悪くなったんで転職する」という理由があったのにも関わらず、こぞって会社に戻って普通に仕事している状態を見て、オレが「何で仕事が嫌で辞めたのに、また同じ会社に戻ってくるのか全然理解出来ない。第二の人生を歩めるのに、何でその第二の人生がまた同じ会社なんだよ?」と話した事があった。

本気の度合いが違うんだろうけど、過去に依存して生きるって楽しくないんじゃないの?新しい世界が自分に合わなかったらまた別な世界に行けば良いのに、それすら出来ないってマジで惨めじゃねーのかな?といつもながらに思う。
自分が満足出来る様な環境が手元に無ければそれを作り出すなり、探し出すなりすれば良いだけの事なのに...自分の生きる世界すら変える事が出来ないのは一体どーいう事なんだ??

お陰様で、今のオレの現状は1年前には名前すら知らなかった人達と仲の良い関係を築けてるのはホント嬉しい限り。それに、以前仲の良かった人達とも会う機会は少なくとも未だに良い関係を保っていられる事もありがたい。こうして自分の世界を少しづつ変える事が出来るのは楽しい事でもあるんだけどなあ。
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2017/06/25 (Sun) 未選択 Comment(1)






本日の1曲:CAN'T LET GO / EARTH, WIND & FIRE





先日の休日の時、夜勤だから起きるのも昼過ぎなんで、スーパーに買い物行く時は大概夜になってしまう。ま、朝メシ食うモノがない時はちょこっと出掛けるけど。
で、いつもの如く夜スーパーで買い物してると、普段はそんなに周りの目とか客をいちいち観察なんかしないんだけど、その日は何気にチラっと目に入ったんだな、何か見覚えのある後姿を。そしたら案の定、6年近く前に別れた元カノだった。向こうが振り返る寸前に直ぐ脇道に逃げましたよ(爆)。
そもそも、自分の家の近くに歩いて行ける距離に同じスーパーあるのに何でわざわざこっちの方まで来てるんだよ!?と内心ムカムカしながら早めにレジ済ませよう...と入る寸前に、携帯が鳴るんで出てみたらたまたま仕事場からで、周りがうるさいから直ぐ外に出るんで掛け直しますと電話掛け直したら、何と明日は有給取って良いですよとの事。...う~ん、嬉しい話なんだけど、今そこにある危機を脱しなければそれこそ明日は無いぞと(苦笑)。もう2度と会う事はないだろうと思ってたのにマジで嫌な感じだわ...

そんな事がある時は、別の感情を高ぶらせて嫌な出来事はとっとと忘れるのが一番...って事で、久々に我が家のDVDコレクションの中からこの映画を観た。「ポリスアカデミー」。



この映画を最初に観たのは当時まだ高校生だった頃で、映画館じゃなくてレンタルビデオ屋が近所に初めて出来たので(THUTAYAじゃなくて、個人のレンタル屋)バイトしてビデオデッキを購入し、これから映画をバンバン観るぞと意気込んでた最初の頃だった。何が動機だったのかは全く覚えてないけど、パッケージがシンプルながらも変な人達が大勢映ってる(とはいえ、イラストなんだけど)のがポイントだったのかも。

もう1を観た時から最高に面白くて、タイトル通り警察学校に来た新人達がドタバタを起こすコメディなんだけど、最後はちゃんと話しを綺麗に締めるというあの当時ならではのモノ。
余りに好き過ぎて、当時の高校時代の友人宅へ泊まりに行ってレンタル屋で1~2まで借りて観たのがホントに懐かしい。なのでDVD化された時は当然ながらBOXセットを購入し、ウチにあるコメディで「俺がハマーだ!」と双璧を成す家宝と化している(笑)。ブルーレイBOXも出てるんだけど、80年代の映画なんでそれほど画質のクオリティが上がってるとも思えないんで、今のトコは買う予定はないな。



誰もが口を揃えて言うと思うけど、この映画は7作作られているけど実際には4で終わった様なモノだ。理由は単純、主役のマホニー役のスティーヴ・グッテンバーグが降板してしまったから。イメージを固定されたくなかったという理由からみたいだけど、やっぱマホニーがいないと締まらないんだよねえ。他のキャラも個性が強くて面白いんだけど、リーダー不在でこんなに地味になるとは思わなかったな。
その後続編が作られる度にキャストがどんどん減っていって、最後はかなり雑な作りになってしまったのはホントに残念だった。だから、実際に観るのは4までになってしまう。

何年か前にリブート製作の話が持ち上がったのに、予想通りというか既に頓挫したみたいだ。それなりにキャラは作れるだろうけど、人間効果音のジョーンズ役だけは本人とタメ張るくらいの技術がないとキビしいだろうし(そう、彼は自分の声で何の音でも再現してしまうのだ)。
オリジナルキャストも数人亡くなってるので、純粋な新作はもう無理だから残ったメンツだけでスピンオフみたいなモノでも作ったら面白かっただろうけど、さすがに時間が経ち過ぎてるし他のキャストも余り興味はないんだろうなあ。

この映画は「俺ハマ」同様に吹替版で観るのをお薦め。字幕版でも勿論面白いけど、やっぱ吹替版の独特のノリの方が合ってる様な気がする。声優さんが皆ハマっていて、吹替のセリフを思い出すだけでも可笑しくなってしまうのだ(笑)。

久々に観返して、意外と下ネタが多いのと銃規制問題がある本国では今じゃこういう映画でも規制の対象になっちゃうんだろうなあ...とふと思った。当時なんて「ランボー」とかやり過ぎな映画も作られていたのにね。相変わらず笑えるんだけど、ちょっと複雑な気分になったりもして...
2017/06/17 (Sat) 未選択 Comment(7)






本日の1曲:THE SPRIT OF RADIO / RUSH





音楽版の方で予告してた内容をちょっと書いてみよう...という事で、押入れの奥から引っ張り出してきたFMfan。オレが高校生の頃にラジオのエアチェックに勤しむ為の必需品だった雑誌だけど、ホントに3年間ずっと買ってた雑誌である。当時の金額が¥230。2週間分載ってるので、月2回購入してたんだよね。



事ある毎によく書いてる話だけど、高校時代の当時は小遣いも少なく、LPレコードなんて買える環境じゃなかったんでシングル盤をよく買って、それを何度も繰り返し聴いてた日々だったのだけど、当然何度も聴いてると飽きてくるし、最新の情報を手に入れたり、ラジオで掛かってるヒットしてる曲を繰り返し聴く為にラジオはホントに大切なモノだった。



バイトを始めて、それなりにお金が潤う様になってLPレコードも毎月1枚買える環境になり、自分のステレオを持つ事も出来て更に洋楽にのめり込む様になったこの時代、チャートの方はバブルな80年代という事もあって明るくポジティヴな雰囲気に包まれた感じで、名前を聞いた事もない知らないミュージシャンでも耳を奪われてついテープに収めて聴く事が頻繁に多くなった。その為にはこの雑誌で事前に何の曲が掛かるのか?と調べるのに適してたんだよなあ。

この号を何でずっと持ってたのかというと、80年代の歴史的イベントでもあったライブエイドの特集号だったからなんだけど、何度も読み返したお陰で表紙はボロボロ(テープで継ぎはぎになってるし)中も色褪せたりして時代を感じさせるモノなんだけど、久々に読んだらエアチェックの跡まで入ってて懐かしさを感じる(笑)。何故か邦楽にもチェックが入ってて、ウチの姉チャンが付けたんだろうか?「ひるの歌謡曲」という番組の浜田省吾特集とかにチェック入ってるし(笑)。



勿論、よく話に出てる「クロスオーバーイレブン」にもチェックが入ってるし、あと自分の記憶になかったけど平日の16時から18時までの「午後のサウンド」という番組でよくミュージシャン特集やってたのもチェックしてたんだなあ。ビートルズとかストーンズもこの番組でエアチェックしたんだっけな。

あと土曜日の15時から18時から市内のNHKスタジオでの公開放送に友人が直接行ってリクエストするからラジオ聴いててくれと言われてよく聴いた覚えがあるし、こうして思い出すとホントに高校時代はラジオにお世話になってたんだなあと実感。

音楽版ブログのタイトル「THE SPRIT OF RADIO」の意味は、オレがラッシュ好きな意味もあるんだけど、この歌詞にある「値段の付けられない様な 素晴らしい贈り物を 殆ど無料で運んでくれる」という、オレ自身がこの時にラジオから受けた恩恵を自分のブログでも発信出来れば...という意味もあるんですよ(そこまで大義な事も書いてる訳じゃないんだけど)。

久々に古いFM fan読んで、こうしたノスタルジーに浸れるのもずっと音楽のある生活を送って来たって事だったんだなあ...とちょっと感慨深くなってしまった。
2017/06/13 (Tue) 未選択 Comment(6)






本日の1曲:HEAVEN IS / DEF LEPPARD





先日”TVを余り観ない”という話を書いたけど、そのTVを観ないという割りにはケーブルTVに加入してるのはどーいう意味かと?(苦笑)
元々ケーブルTVに加入した切っ掛けというのは、それ以前にスカパーに加入してた経緯があるのであって、その流れでケーブルTVに加入したのだった。

じゃあ何故スカパーに入ってたのか?というと、スポーツ観戦がメインで当時ワールドカップで盛り上がってたサッカー(主に海外リーグ)が観たかったのと、もう一つが今回のお題であるWWE(当時はWWF)が観たかったからである。

WWEというのはアメリカのプロレス団体で、世界一メジャーな団体として業界を席巻している。元々オレは小学生の頃からプロレス好きで、最近は殆ど観なくなってしまったけど10年くらい前まではスカパーのプロレス専門チャンネルまで入ってたくらいだった。

オレが子供の頃は全日本プロレスと新日本プロレスが毎週TVで放送されていて、それこそTVに被り付いて観ていた。子供の頃は純粋にレスラー同士が技を出して相手を倒すというシンプルな図式に目を奪われたモノだけど、ある試合を切っ掛けにちょっと視点が変わったと思う。それはプロレスファンには超有名な何時ぞやの(正確な日付はマニアではないので覚えてないけど)ファンクスvsブッチャー&シーク組の試合で、その試合は子供ながらにインパクトが強い試合だった。

普通プロレスの試合はリングに上がって技を掛けながらカウント3を奪えば勝利...となるモノが、この試合ではブッチャーやシークがファンクス相手に凶器攻撃で文字通り血まみれにする...今のTVじゃ絶対に放送出来ない事がブラウン管を通じて目にしたのは素直に恐ろしかった。幾ら勝つ為だけにここまでするか?という行為が理解出来なかったし。
それを跳ね除けて勝利するファンクスに、ファンでなくとも観てる人に感動を与えるモノがスポーツを超えた何かというモノをプロレスに感じたからで、それからホントにのめり込む様になった。

プロレスには独特の世界観があって、それは他のスポーツにはないドラマ性というモノだ。実際にプロレスは身体を動かすフィジカル的なモノが当然あるけど、実際にはスポーツと呼ぶには疑問もあったりする。そのドラマ性も相成って、オレが実際にWWEを観に行った時に感じたのは”サーカス”と同じモノを感じたという事だ。

様々な土地を回って興行を見せるという行為は両者共全く同じだと思う。しかし、サーカスは毎回同じ芸や演出を見せ続けるのに対して、プロレスはそこにドラマ性を持たせるから内容に続きがある。あれだけ因縁めいたモノを感じさせて闘ってた敵同士が、いつの間にかタッグ組んで共闘してるなんてザラで、こんな演出が許されるのはプロレスの世界だけだろう。

なので、プロレスには勝ち負けが予め決まってるブックというのがある。試合構成は選手同士に任せて勝敗や決め所だけはきっちり決められてるとの事だけど、この話を初めて聞いた時はそういうモノなんだろうな...と素直に納得したモノだった。
そりゃ、あれだけ因縁めいた事やっててお互い殺し合いにならないのが不思議なくらいだし、本気でやってたら絶対死者が出てるハズだし。

だけど、その”演出”を素直に楽しむのがプロレスの本当の楽しみ方ではないだろうか?とその時に思ったのも確か。総合格闘技みたいに反則以外は何でもアリみたいな試合も勿論凄いけど、プロレスは”演出”なんだからフェイクだろ?とは言っても、それを年間何百試合という数をこなしてるプロレスラーも普通に凄いと思う。勿論、身体を絞れないプロレスラーと呼ぶには情けない人達も存在するけど、並みの人間じゃ出来ない事をやって怪我だってするんだからフェイクといってバカにするのはお門違いかと。

それを派手に演出したがWWEで、演出が全盛期はそれこそ映画まがいの事を毎週やってたんだから人気が出ない訳がないかと。そこに魅了されたファンは結構いたんじゃないかと思う。オレもその一人だったしね(笑)。

今ではその”演出”がかなり疎かになってしまったお陰でWWEも日本のプロレスも余り観なくなってしまったのは残念だけど、たまに懐かしくなってDVDとか観てると今でも見入ってしまう。フェイクだと分かってるのに、何で何度も観てるんだろう?と思う時があるけど(苦笑)それがプロレスの最大な魅力なんじゃないかと...ホント、変な話だよな(笑)。
2017/06/06 (Tue) 未選択 Comment(8)






本日の1曲:FARM FIDDLIN / ZAKK WYLDE





先日、某音サンのコメントにて「何かエグいスプラッタ系の新作ないですか?」とあって、そーいやオレ自身も最近はとんとご無沙汰のホラー・スプラッタ系なんで、何かないか?と久々にTHUTAYAにてチェックしてたら、その時にお薦めした「グリーン・インフェルノ」が1週間¥100になってたので早速借りてきた。ついでに、この映画の監督:イーライ・ロスの過去作である「キャビン・フィーヴァー」も一緒に。

しかし、THUTAYAも最近はなかなか準新作から旧作に下げてこないんだよなあ。DVD発売されてから半年経っても準新作扱いのもちょっとどうなの?って感じ。確かに今のご時勢、ネット配信やCS系に押されてレンタル屋でチェックしてる人自体、少なくなったモンなあ。
あと店に置いてあるラインナップ自体が随分と減ったみたいだし、そのうちレンタル業界は下火の一途を辿るんだろうなあ。

ともあれ、この映画は以前から何故か興味があった。というのも、公開当時に色んな意味で物議を醸し出した問題作「食人族」にインスパイアされた作品という事で、今の時代にあの映画に近い雰囲気のモノなんて作れるのだろうか?という事で興味を持ったのだ。

「食人族」は、今ネットで調べたら1983年に公開されてるので、オレが小6か中1の頃なんだけど、当時CMや通学路にポスターがあって相当ビビった記憶がある。勿論映画なんて観に行くつもりはなかったけど、高校卒業した後に近所のレンタルビデオ屋に置いてあったので興味本位で観たのがマズかった。

ドキュメンタリーを撮る為にアマゾン奥地へ旅立ったクルーが帰ってこないので、捜索隊を送り出したら現地でフィルムが見付かって、そのフィルムには食人族の実態が映されていた...といった感じなんだけど、勿論映画なんで偽物。リアリティを装ったフェイクもの。ただ、動物虐待に関しては全て本物なんで、後で知った時はマジでビビったな(特に亀)。

正直言って後味の悪い映画なんで観た事を後悔したんだけど(文明人が未開人を貶す様な行為を戒める意味もあるんだけど、ここまでエグいとちょっとなあ...)今回のはさすがにそこまで酷くはないだろう...という事で観たんだけど、題材は同じでも後味の悪さはそれほどでもなかった。

今回のはドキュメンタリーっぽく仕上げてる訳じゃなく、一つのストーリーとして取り扱ってるから分かりやすいのと、興味本位で「私が何とかしなくちゃ」と思う意識高い系の人達が大した情報も持たずにペルーの山奥まで行ってしまうバカさ加減があるし、スマホに依存するトコなんかも今の人っぽいのが特徴かな。

R18作品なんで当然エグいシーンがあるけど、やっぱ久々にスプラッタ観たらめっちゃ気分悪いわ(苦笑)。オレも歳取ったなあ...(遠い目)
最近のホラー系は、エグさよりも意表を突く様なドッキリっぽい演出が多かったんで、今回みたいに「ぐえ~」となる様なモノを久々に観たら精神的に良くないわ(笑)。老人になったオレがもう一度観たら今度こそショック死でもするんじゃないか?と。

決して万人に薦める映画ではないですな(なので、今回は予告編は貼りません)。某音サン、とりあえず観たら感想を(苦笑)。
2017/05/30 (Tue) 未選択 Comment(4)
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